HISTORY|ヒストリー
15年の軌跡。
2009年
芸能プロダクションのメディア部門としてチャレンジャーズ・ブロードキャスティング&コミュニケーションズを設立し、CHALLENGER’S TV beehiveを開局。俳優たちをMCに起用したエンターテインメント・ニュース&情報番組(生放送番組)『CHALLENGER’S TV beehive』を株式会社ティー・アンド・エムが運営するインターネットテレビ局 あっ!とおどろく放送局と共同で企画・制作し、スタート。東京・原宿の表参道と明治通りの交差点に位置したロッテリア表参道店内併設サテライトスタジオを拠点に、2010年6月27日まで毎週日曜日に生放送。テーマソングとして、DJ/ソングライター/トラックメイカー/音楽プロデューサー DJ YUTAKAさんより音楽活動30周年記念アルバム『New Era』(『ニューエラ』)タイトル曲「New Era」(ニューエラ)が提供された。2009年公開の映画『Fanboys』(『ファンボーイズ』)などの監督を務めた映画監督/プロデューサー/脚本家のKyle Newman(カイル・ニューマン)監督、日本国を代表するSFX監督の1人で平成『ゴジラ』シリーズの特技監督を務めた特技監督の川北紘一監督(1942 – 2014)、平成『仮面ライダー』シリーズのチーフプロデューサーを務めた東映 役員/テレビプロデューサーの白倉伸一郎さん、DJ YUTAKAさん、バスケットボール解説者/NBAアナリスト/HIP HOPアーティスト/MC/元・プロバスケットボール選手の佐々木クリスさん、マーベル オフィシャルコンサルタントの柳亨英さん、歌謡グループ 純烈、俳優の山本匠馬さん、タレント/シンガー/モデルのJOYさん、タレント/シンガー/モデルの梅田直樹さん、バンダイ ボーイズトイ事業部、ルーカスフィルム公認アーティストの三田恒夫さん、スター・ウォーズ専門店 STAR CASE オーナーの片桐優さん、501st Legion Japanese Garrison(第501軍団日本部隊)、他にも国内外のタレントや俳優、アーティストなどがゲスト出演。
3月11日に東日本大震災が発生。被災地・被災者の方々を支援することを目的にCHALLENGER’S TV beehiveが中心となって国内外のタレント、俳優、アーティスト、スポーツ選手、クリエイター、企業、団体などに呼び掛け、垣根を越えて集結し、beehive do+nation(ビーハイヴ・ドゥ+ネーション)を発足。継続的な募金活動の実施、宮城県と福島県の合計3箇所の被災地・避難所の慰問や飲食物・玩具・生活用品等物資の提供、石巻笑顔の駄菓子屋横丁開催、南相馬笑顔の駄菓子屋横丁開催、子どもたちへのハイパーヨーヨー・ワークショップ開催、国際サンタクロース・ヘルパー協会のサンタクロースによる避難所慰問、福島県南相馬市長の桜井勝延さんを表敬訪問・復興支援策等を協議、ルーカスフィルム&ディズニー公認アーティストの三田恒夫さんご提供チャリティーアート募金の実施、ミュージシャンのT.M.Revolution(西川貴教)さんが主宰する東日本大震災チャリティープロジェクト「STAND UP! JAPAN」など他のチャリティープロジェクトへの参加・協力、日本赤十字社への義援金寄附など、様々な支援活動を展開。アメリカ合衆国からダンサー/コレオグラファー/マイケル・ジャクソン・ダンサーのユーコ・スミダ・ジャクソンさんと特殊メイクアップアーティスト/造形作家のAkihitoさん、台湾から俳優/タレントの大谷主水さん、日本国からシンガーのAKINOさん、バイリンガル・コーラス&ダンス・グループのbless4、501st Legion Japanese Garrison(第501軍団日本部隊)、タレント/女優/スポーツキャスター/元・バレーボール日本国代表の大林素子さん、バスケットボール解説者/NBAアナリスト/HIP HOPアーティスト/MC/元・プロバスケットボール選手の佐々木クリスさん、ルーカスフィルム公認アーティストの三田恒夫さん、フォトグラファーの設楽光徳さん、シンガーソングライター/プロレスラーのハヤブサさん(1968 – 2016)、ネイティブスピリット オーナーの正木大さんなどが参加。また、この年からチャリティー活動を本格化させ、ハロウィンには東京・聖フランシスコ子供寮の子どもたちにお菓子をプレゼントするなども実施。
映画『Star Wars: Episode 1 The Phantom Menace 3D』(邦題『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス 3D』)の8月公開に先駆け、アメリカ合衆国のLucasfilm(ルーカスフィルム)が公認、日本国の20世紀フォックス映画・小学館集英社プロダクションの協力を得て映画『Star Wars』(邦題『スター・ウォーズ』)に関する史上初&世界初のインターネット情報バラエティ番組(生放送番組)『STAR WARS™ × The 501st Legion Japanese Garrison「FAR EAST OF THE EMPIRE」』を若手クリエイターたちと企画・制作し、4回の特別番組を生放送。レゴジャパン、ドミノ・ピザ ジャパン、ペプシ/サントリー、日本マイクロソフト『KINECT™︎ STAR WARS™︎ Xbox 360®︎』、タカラトミー、TK、壽屋、ルービーズ・ジャパン、メディコム・トイ、キョードー東京『スター・ウォーズ in コンサート』、STAR CASEなどが協賛。ルーカスフィルム公認アーティストの三田恒夫さん、スター・ウォーズの世界的なコスチューミング団体 501st Legion Japanese Garrison(第501軍団日本部隊)からダース・ベイダーやダース・モール、ストームトルーパー、Rebel Legion Japan Base(レベルリージョン・ジャパンベース)からジェダイらが出演。生放送とオンデマンド・アーカイブ放送(オフィシャルサイトとYouTubeチャンネル)で累計55万PV超を記録。
チャレンジャーズ・ブロードキャスティング&コミュニケーションズが、チャレンジャーズ・エンタテインメントのメディア部門となる。CHALLENGER’S TV beehiveのYouTubeチャンネルを開設、エンターテインメントトーク番組『SOUL SAPIENS with Ryohei Ebuchi』を企画・制作し、エンターテインメントに関するトークやインタビュー映像の配信を開始。シンガー/ソングライター/俳優のEric Benet(エリック・ベネイ)さん、アーティスト/ミューラリストのDavid Flores(デイヴィッド・フローレス)さん、平成『ゴジラ』シリーズ 特技監督の川北紘一監督(1942 – 2014)などが出演。12月、川北紘一監督が逝去(享年72歳)、『SOUL SAPIENS with Ryohei Ebuchi』が最後の映像出演となった。
エンターテインメント&カルチャー・ニュース情報配信メディア『SOUL SAPIENS|ソウルサピエンス』を開設し、エンターテインメントや映画・テレビ、音楽、アート、ファッション、ライフスタイルなどに関するニュースや情報、インタビューの配信を開始。
SOUL SAPIENS|ソウルサピエンスは2019年3月に開設3周年、CHALLENGER’S TV beehiveは開局10周年を迎えた。新たにWingedicate|ウィンディケートを設立、チャレンジャーズ・ブロードキャスティング&コミュニケーションズからSOUL SAPIENS|ソウルサピエンスとCHALLENGER’S TV beehiveの運営を移管。SOUL SAPIENS|ソウルサピエンスは、メディアプラットフォーム『SAPIENS TODAY|サピエンストゥデイ』に名称を変更、URLをwww.sapienstoday.comに変更。CHALLENGER’S TV beehiveのYouTubeチャンネルを再開設。SAPIENS TODAY|サピエンストゥデイとCHALLENGER’S TV beehiveのTシャツやトートバッグ、スマートフォンケース、ステッカーの販売を開始。
SAPIENS TODAY|サピエンストゥデイは、2021年3月に開設5周年を迎えた。
ひとにフォーカスを当て、ひとと人の間・思いを繋ぐグラフプロジェクト TODAY’S HUMANを始動。
CHALLENGER’S TV beehiveは、開局15周年を迎えた。SAPIENS TODAY|サピエンストゥデイよりアパレルブランド SAPIENS TODAY|サピエンストゥデイ Clothingが誕生、本格的にアパレルの販売を開始。グラフプロジェクト TODAY’S HUMANの関連プロジェクトとして、人々のマインドが平穏でポジティブになるプロパガンダプロジェクト POSIPAGANDAを始動。
SAPIENS TODAY|サピエンストゥデイは、2026年3月に開設10周年を迎えた。

