© Legendary Pictures/Universal Pictures

映画『パシフィック・リム:アップライジング』ジョン・ボイエガ等3人の来日決定

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映画『Pacific Rim Uprising』(邦題:パシフィック・リム:アップライジング)のJake Pentecost(ジェイク・ペントコスト)を演じる俳優/プロデューサーのJohn Boyega(ジョン・ボイエガ)、Nate Lambert(ネイト・ランバート)を演じる俳優/モデルのScott Eastwood(スコット・イーストウッド)、監督を務めた映画監督/プロデューサー/脚本家のSteven S. DeKnight(スティーヴン・S・デナイト)監督の来日が決定した。

 

映画『Pacific Rim Uprising』(邦題:パシフィック・リム:アップライジング)のジャパンプレミアが、今月2018年3月に映画『Pacific Rim』(邦題:パシフィック・リム)シリーズのすべてのはじまりと言える“聖地”日本国・東京(都内某所)で開催されることが決定。また、John Boyega(ジョン・ボイエガ)が2年半ぶりに来日、Scott Eastwood(スコット・イーストウッド)がプロモーションでは初来日、そして、Steven S. DeKnight(スティーヴン・S・デナイト)監督が昨年2017年12月の緊急来日時の約束通り約3ヵ月ぶりに来日することも決定し、ジャパンプレミアに登壇する予定となっている。

John Boyega(ジョン・ボイエガ)、Scott Eastwood(スコット・イーストウッド)、Steven S. DeKnight(スティーヴン・S・デナイト)監督は、映画『Pacific Rim Uprising』(邦題:パシフィック・リム:アップライジング)を携え、“聖地”、そして、“最終決戦の地”=東京に降臨し、何を語るのか・・・ファンの期待がいっきに高まっている。

戦いは終わりではなく、始まりだった―映画『Pacific Rim Uprising』(邦題:パシフィック・リム:アップライジング)は、2018年4月13日(金曜日)より全国超拡大ロードショーで公開される。

 
作品情報
Pacific Rim Uprising
パシフィック・リム:アップライジング

戦いは終わりではなく、始まりだった―。シリーズ前作で描かれた人類+イェーガーとKAIJU(怪獣)の死闘から数年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJU(怪獣)が再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJU(怪獣)を撃ち滅ぼすことが出来るのか!?

  • 公開: 2018年4月13日(金曜日) 全国超拡大ロードショー
  • 監督: Steven S. DeKnight(スティーヴン・S・デナイト)
  • 脚本: Steven S. DeKnight(スティーヴン・S・デナイト)、T.S. Nowlin(T・S・ノーリン)
  • 製作: Guillermo del Toro(ギレルモ・デル・トロ)、Thomas Tull(トーマス・タル)、Jon Jashni(ジョン・ジャシュニ)、Mary Parent(メアリー・ペアレント)、John Boyega(ジョン・ボイエガ)、Femi Oguns(フェミ・オグンス)
  • 出演: John Boyega(ジョン・ボイエガ)、Scott Eastwood(スコット・イーストウッド)、Cailee Spaeny(ケイリー・スピニー)、Adria Arjona(アドリア・アルホナ)、Jing Tian(ジン・ティエン/景甜)、Charlie Day(チャーリー・デイ)、Burn Gorman(バーン・ゴーマン)、Rinko Kikuchi(リンコ・キクチ/菊地凛子)、Mackenyu Arata(マッケンユウ・アラタ/新田真剣佑)、ほか
  • 配給: 東宝東和

Pacific Rim Uprising
パシフィック・リム:アップライジング
pacificrim.jp

 

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